2018年4月

日本人ラッパー名鑑「呂布カルマ」

・本名:不明 ・生年月日:1983年1月7日 ・出身:小学校卒業まで大阪府東淀川、中学から名古屋市天白区 ・所属:JET CITY PEOPLE代表 ・ラップを始めたキッカケ:出会いは母親が買ってきたスチャダラパーの「スチャダラ外伝」、その後ロックやミクスチャーを聞いていたが、妄想族や餓鬼レンジャーのリリックに衝撃を受けリリックを書き始める ・名前の由来:マンガ「蒼天航路」に出てくる圧倒的に強い呂 […]

日本人ラッパー名鑑「Lick-G」

・本名:伏見 弦 ・生年月日:1999年4月6日 ・出身:神奈川県逗子市 ・所属:GENESIS/DREAM BOY ・家庭環境:洋楽ヒップホップのCDをたくさん持っていたり、過去に雑誌でUSラップの批評を書いていたこともある日本人の父と妹がPOPSシンガーのイギリス人の母 ・ラップ歴:2013年から始める。ラップを始めた当初は周りにラッパーがいなかったためSkypeを使いセッションなどをしていた […]

存在自体が謎!?LISACHRISって誰だ?

またしてもニート東京さん に現れた見るからにやべぇ感が漂う女性 もうインタビューを聞かずにはいられない夏を先取りしまくったような独特のシュノーケリングスタイルで堂々と登場した彼女の名前はLISACHRIS(通称リサクリ)というらしい やはり、こんなブログをやってる以上調べるしかないということで早速DIGGIN’ NY生まれLONDON,東京育ちというかなり育ちが良さそうな情報が。。。 […]

勢いが止まらないDRAKEのニューアルバムリリース日が決定!!

カナダ・トロント出身のラッパーDRAKE 今でこそめちゃくちゃラッパーとして有名な彼だが、元々はカナダの学園ドラマの俳優として有名になったのが先で、その後ラッパーとしてさらに売れたというまだ日本人ではいないタイプの売れ方をした彼。 父親がアフリカ系アメリカ人のミュージシャンだったりとサラブレッドな血筋の持ち主でもある。 そんな彼がニューアルバムのリリース日とタイトルをインスタグラムにて発表した。 […]

MV

この春の間違いなく売れるLIl PumpのNEW MV「ESSKEETIT」が公開

TEKASHI6IX9INEといいLIL PUMPといいとにかく最近は虹色ラッパーの注目度がすごい。 彼のHIT曲である「GUCCI GANG」のYOUTUBEの再生回数は6億回以上再生されている程だ。 しかし、まだ17歳という彼は若さからか色々な問題も起こしている。 インスタには女にフ◯ラさせている動画をあげたり。 ライブでは気に入らないファンを殴り。 何度もJ.Coleをディスり、サイン会中に […]

日本人ラッパー名鑑「孫GONG」

・本名:不明 ・生年月日:1987年5月1日 ・出身:京都市山科区 ・所属:BACKBONE ・家族構成:老舗ヤクザの組長の父、西成生まれの母、15歳離れたジャンキーの兄(家族4人でご飯を食べたのは10回もない) ・ペット:愛犬のギズモ ・好きなお酒:ほろよい ・薬:覚◯剤、コカ◯ン、エクス◯シー、LS◯、ガ◯ジャの経験あり ・犯罪歴:前科3犯くらいあるが服役経験はなく、警察をボコボコにして鑑別所 […]

日本人ラッパー名鑑「SALU」

・本名:非公開 ・生年月日:1988年 ・出身:北海道札幌市 現在は神奈川県厚木市 ・所属:ONE YEAR WAR MUSIC / LEXINGTON CO., LTD / トイズファクトリー ・身長:175 くらい? ・MCネームの由来:日本人がイエロー・モンキー(黄色い猿)と呼ばれているのを知り、自らイエロー・モンキーと呼んでいたら面白いかもと思い、風刺の意味も込めて自ら名乗るようになる ・ […]

もうみんなはこれで遊んだ?「韻ノート」が色んな意味でヤバイ

RHYME至上主義と言えばICE BAHNだが、そんなICE BAHNも真っ青になる?(FORKさんからすればしらねぇ)「韻ノート」を皆さんはご存知だろうか? 簡単に言うなら「韻検索システム」とでも言えるだろう。GoogleやYahooで検索するかのようになにか言葉を入れたらその言葉で踏める韻をめちゃくちゃいっぱい出してくれるのだ。 やはりこのRAPブームでそういうものを作る人は絶対出てくるもんだ […]

Dr.Dreのトラックにケンドリック・ラマーを乗せたマッシュアップ作品

ドレーとラマーといえば西海岸の大御所と最先端といった関係性だが、そんな2人のなかなか面白いマッシュアップ作品がフリーダウンロード配信されている。 個人的にはあまりマッシュアップというものに興味がないのだが、たまにMIX CDなどにさらっと入ってるとこれなんだ?ってなったりするので、やはりかっこいいものはかっこいいのだ。 あとこういう誰々のトラック縛りでのマッシュアップ作品はこのトラックってこの人が […]